結論Indeed代理店の切り替えは、「レポートが数字の報告で止まっていないか」「改善提案が定期的に届いているか」「依頼から着手までが速いか」の3点で判断します。手順は契約条件の確認 → アカウントの名義と権限の確認 → 運用データの回収 → 新しい代理店の選定 → 移管と旧契約の終了の順で、掲載を止めずに進めるには旧契約の解約日を決める前に運用データを手元に揃えておくことが要になります。
「今の代理店に不満はあるけれど、切り替えたら掲載が止まるのでは」——切り替えのご相談で、いちばん多いのがこの不安です。実際、進め方を誤ると掲載の空白期間が生まれますし、これまでの運用データを引き継げずにゼロからのスタートになってしまうこともあります。
ただ、順番さえ間違えなければ、切り替えは掲載を止めずに進められます。この記事では、切り替えるべきかどうかの判断基準から、契約とアカウントの確認、データの引き継ぎ、切り替え先の見極めまでを、実務の手順に沿って整理しますね。首都圏で代理店を探し直す場合に特有の注意点も合わせてお伝えします。
Indeed代理店の切り替えは、3つの判断基準で決める
代理店を変えるかどうかは、感覚ではなく事実で判断できます。見るのは、レポートの質・改善提案の頻度・初動の速度の3つです。この3つは、いずれも自社の手元にある資料とメールの履歴だけで確認できます。逆に言えば、この3点に問題がない場合、会社を変えても成果は大きく変わりません。
この記事の要点
- 切り替えの判断基準は「レポートの質」「改善提案の頻度」「初動の速度」の3つ
- 不満の原因が原稿や予算配分にある場合は、切り替えではなく運用の見直しで解決することがある
- 手順は契約条件の確認 → アカウントの名義と権限 → 運用データの回収 → 選定 → 移管の順
- Indeedのアカウントが自社名義なら、管理画面から担当者を追加する形で引き継ぎが進めやすい
- 求人内容はいつでも変更できるが、新規に投稿し直す場合は求人票の審査(通常数時間〜最大72時間)が入る
- 切り替え先は、レポートの様式と改善提案の頻度を契約前に見せてもらって判断する
切り替えを検討すべき3つのサイン
まずは現状の棚卸しからです。次の3つの観点で、直近3か月ぶんの資料とやりとりを見返してみてください。どれか1つでも当てはまるなら、切り替えを検討する段階に来ています。
01
レポートの質
表示回数やクリック数が並んでいるだけで、なぜその数字になったのかの解釈が書かれていない状態です。数字の報告と、数字の分析は別物です。
02
改善提案の頻度
こちらから連絡したときだけ提案が返ってくる状態です。運用型の広告は放置すると成果が落ちるため、代理店側から動く体制があるかが分かれ目になります。
03
初動の速度
原稿修正や予算変更を依頼してから着手されるまでの時間です。採用は時期の勝負になる場面が多く、ここの遅れはそのまま機会損失になります。
レポートが「報告」で止まっていないか
届いたレポートを開いて、数字以外の記述がどれだけあるかを数えてみてください。前月比の増減とその理由、次の打ち手、その打ち手で何を狙うのか。この3つが書かれていないレポートは、受け取っても意思決定に使えません。
特に注意していただきたいのが、応募数だけが並んでいるケースです。Indeedの運用では、表示回数・クリック率・応募率のどこで落ちているかによって、直すべき場所がまったく変わります。原稿を直すべきなのか、予算配分を変えるべきなのか、そもそも募集条件が市場と合っていないのか。この切り分けができるレポートかどうかが、代理店の実力がいちばん見える部分です。
改善提案が定期的に届いているか
Indeed公式は、認定パートナーに相談するメリットとして、広告運用や原稿作成によってパフォーマンス向上のための施策を継続的に手伝うことを挙げています。つまり、掲載して終わりではなく、継続的な改善こそが代理店に依頼する価値の中心にあるという整理です。
この観点で、直近3か月に代理店側から届いた提案の件数を数えてみてください。ゼロ、あるいはこちらが催促したときだけ、という状態であれば、支払っている手数料に見合う支援を受けられていない可能性があります。
依頼してから着手されるまでの時間
3つ目は速度です。原稿の差し替えを依頼したとき、見積もりを依頼したとき、反映や返答までに何営業日かかっているか。首都圏の採用は競合が多く、募集条件を変えてから反映までの数日が応募数の差になって表れます。
なお、Indeed公式の案内では、投稿した求人情報の内容はタイムリーに何度でも変更できるとされています。修正そのものに構造的な制約があるわけではないため、反映が遅い場合の原因は代理店側の体制にあると考えて差し支えありません。
「運用の見直し」で足りるか、「切り替え」が要るかを切り分ける
ここで一度立ち止まってください。成果が出ていない原因が代理店側にあるとは限らないためです。募集条件そのものが市場と合っていない場合、代理店を変えても結果は変わりません。切り替えの前に、次の切り分けをしておくと判断を誤りません。
運用の見直しで足りるケース
代理店との関係は継続できる
- レポートに分析と提案が書かれており、内容にも納得できる
- 依頼への反応は速いが、原稿や予算配分が現状に合っていない
- 募集要件が最近変わり、設計をやり直す必要がある
- 成果が落ちた時期と、社内の募集条件の変更時期が重なっている
切り替えを検討すべきケース
体制そのものが要因になっている
- レポートが数字の羅列で、改善提案が届かない
- 依頼から着手までが常に数営業日かかる
- 担当者が短期間で何度も交代し、経緯が引き継がれていない
- Indeed以外の媒体を提案できず、選択肢が広がらない
左に当てはまる場合は、契約を続けたまま設計をやり直すほうが早く成果に届きます。判断に迷う場合は、Indeed運用の見直し3ステップで自社点検の方法を確認してください。応募が集まらない原因の切り分けはIndeedで成果が出ない3つの原因で詳しく整理しています。
Indeed代理店を切り替える5つの手順
切り替えを決めたら、次の順番で進めます。多くの企業が失敗するのは、新しい代理店を先に決めてしまい、旧契約の条件やデータの所在をあとから確認するパターンです。順番を守るだけで、掲載の空白期間はほぼ防げます。
現行契約の条件を確認する
契約書を開き、契約期間・自動更新の有無・解約の予告期間・最低利用期間・違約金の定めを確認します。予告期間が1〜2か月に設定されていることは珍しくないため、この確認を先に済ませないと切り替え時期が読めません。契約書が手元にない場合は、この段階で代理店に写しを請求してください。
アカウントの名義と権限を確認する
Indeedのアカウントが自社名義なのか、代理店名義なのかを確認します。Indeed公式は、複数の採用担当者で利用する場合は管理画面から担当者を追加するよう案内しており、自社名義であれば代理店の担当者を追加する形で運用を任せられます。自社名義であれば、切り替え時も掲載を止めずに担当者だけを入れ替えられます。
運用データを回収する
解約を切り出す前に、過去のレポート・掲載していた求人原稿・予算の推移・応募者数と採用数の実績を、ファイルの形で手元に集めます。解約の意思を伝えたあとでは対応が後回しになりやすく、口頭でしか共有されていなかった情報は失われます。
切り替え先を選定する
回収したデータを持って、複数社に相談します。同じデータを見せて「ここからどう改善するか」を聞けば、提案の質を横並びで比較できます。この段階で、レポートの見本と改善提案の頻度を必ず確認してください。切り替えの理由がそのまま選定の基準になります。
移管して旧契約を終了する
新しい代理店の担当者をアカウントに追加し、運用の引き継ぎが完了したことを確認してから、旧代理店の担当者の権限を外して解約手続きに入ります。順番を逆にすると、掲載が止まった状態で新体制の立ち上げを待つことになります。
ここを押さえる
切り替えで掲載が止まるかどうかは、アカウントの名義でほぼ決まります。自社名義なら担当者の入れ替えで済みますが、代理店名義の場合は自社でアカウントを開設し、求人を新規に投稿し直すことになります。この場合、Indeed公式の案内では投稿後に求人票の審査があり、通常は数時間、長い場合で最大72時間かかります。掲載を切らしたくない時期であれば、旧掲載を残したまま新アカウントの掲載開始を待つ進め方を検討してください。
切り替え検討中にかかってくる営業電話に注意
代理店を探し始めると、求人広告の掲載を勧める営業電話が増えることがあります。厚生労働省のハローワークインターネットサービスは、無料と説明されたのに後日請求書が届く悪質なケースがあるとして注意を呼びかけており、利用にあたって費用をしっかり確認するよう案内しています。電話口での口頭説明だけで進めず、契約期間・課金の開始条件・更新の扱いを書面で受け取ってから判断してください。
切り替えで失いやすいもの・事前に確保すべきもの
切り替えで最ももったいないのは、これまでの運用で積み上げた知見が消えてしまうことです。何が失われやすいのかを先に知っておけば、STEP 3の回収作業で取りこぼしがなくなります。
| 失いやすいもの | 失ったときの影響 | 事前に確保する方法 |
|---|---|---|
| 過去の運用レポート | どの施策が効いたかが分からず、新体制で同じ検証をやり直すことになる | 月次レポートを全期間分、ファイルで受け取る |
| 求人原稿の全文 | 反応の良かった表現が再現できず、原稿づくりが振り出しに戻る | 掲載中・掲載終了分を含めてテキストで保存する |
| 応募・採用の実績値 | 応募単価や採用単価を算出できず、次の予算が根拠なく決まる | 職種別の応募数・採用数・広告費を月次で控えておく |
| 撮影した写真・制作物 | 再撮影や作り直しの費用と時間が発生する | 権利の所在を契約書で確認し、データを受け取る |
| 口頭で共有された経緯 | 過去に試して駄目だった施策を、新体制でもう一度繰り返す | 試した施策と結果を自社側で箇条書きにまとめる |
この表のうち、特に見落とされやすいのが最後の行です。「この職種は時給を上げないと厳しい」「この写真に変えてから応募が増えた」といった経緯は、たいてい打ち合わせの会話の中にしかありません。切り替えを決めた時点で、自社側の担当者が覚えている範囲を書き出しておいてください。それが新しい代理店への最初の資料になります。
- 直近12か月ぶんの月次レポート(ファイル形式)
- 掲載中および掲載終了分の求人原稿の全文
- 職種別の応募数・面接数・採用数の推移
- 月別の広告費と手数料の内訳
- 撮影データ・制作物と、その権利の所在
- これまでに試した施策と、その結果のメモ
- Indeedアカウントの名義と、管理権限を持つ担当者の一覧
切り替え先の選択肢は3つある
「切り替える」と一口に言っても、選択肢は他社への乗り換えだけではありません。現行の代理店に体制の変更を求める、自社運用に戻す、という道もあります。それぞれ手間と費用のかかり方が違うため、自社の状況に照らして選んでください。
| 選択肢 | 手間と期間 | 費用の変化 | 引き継ぎのリスク | 向いているケース |
|---|---|---|---|---|
| 現行代理店に 体制変更を求める |
小さい。申し入れから数週間で対応されることが多い | 変わらないことが多い | ほぼない。データもそのまま残る | 不満の対象が担当者個人に限られている |
| 別の代理店へ 切り替える |
中程度。契約の予告期間を含めて1〜2か月を見込む | 手数料率や最低利用金額が変わる | データとアカウントの扱いを事前に整理する必要がある | 体制そのものが要因で、提案の質を上げたい |
| 自社運用に 戻す |
大きい。原稿・入稿・分析をすべて自社で担う | 手数料はなくなるが、社内工数が増える | アカウントが自社名義であれば小さい | 社内に運用の経験者がおり、工数を確保できる |
迷いやすいのは1つ目と2つ目の切り分けです。判断の目安として、担当者が代わってから状況が悪化したのであれば体制変更の申し入れで足ります。一方、担当者が代わっても同じ対応が続いているのであれば、会社としての運用ルールがそうなっていると考えられるため、切り替えを検討する段階です。
切り替え先の代理店をどう見極めるか
切り替えの理由は、そのまま次の代理店を選ぶ基準になります。レポートに不満があったなら、レポートの見本を出してもらう。速度に不満があったなら、依頼から着手までの目安を契約前に確認する。この確認を省くと、同じ理由でもう一度切り替えることになります。
当サイトでは、首都圏の代理店を10の指標で加重評価しています。切り替えの場面で特に効いてくるのは次の指標です。指標の定義と重み配分は編集方針・評価方法のページで公開しています。
- 15% A. 採用設計・コンサル力 回収したデータを見せたとき、そこから何をどう変えるかを具体的に語れるか。切り替え直後の立ち上がりの速さに直結します。
- 15% C. 担当者の専門性・継続性 担当者が短期で交代しない体制か。前任の経緯が引き継がれない状態は、切り替えの理由として最も多いものの一つです。
- 15% G. Indeed PLUS時代の運用力 Indeed単体で行き詰まったときに、他媒体を含めた配分を組み直せるか。首都圏は媒体の選択肢が多いぶん、ここで差がつきます。
- 5% E. 成果の可視化・レポーティング レポートの様式と報告の頻度。重み自体は補助的ですが、レポート不満を理由に切り替える場合は最優先で確認してください。
面談の場では、次の質問をそのまま投げてみてください。答え方に体制が表れます。
「レポートはどんな形式ですか」と聞いて、見本が出てこない
実際のレポートは、社名を伏せた見本という形であれば提示できるのが通常です。ここで具体的なものが出てこない場合、定型の様式が社内に整っていない可能性があります。切り替えの理由がレポートの質だったのであれば、この一点で判断できます。
「原稿の修正依頼はどのくらいで反映されますか」の答えが曖昧
制作を外注している会社は、この質問に即答できません。社内に制作チームを持つ会社であれば、通常の所要日数を具体的に答えられます。速度を理由に切り替えるのであれば、制作を内製しているかどうかは必ず確認してください。
Indeed以外の媒体の話になると提案が止まる
Indeedだけで採用が完結しない職種は少なくありません。切り替え先を選ぶ場面は、媒体の組み合わせごと見直せる数少ない機会です。「Indeedと他媒体をどう配分するか」という聞き方をして、その場で選択肢が広がるかを見てください。
参照した公式情報
株式会社メディアプロダクション
- 掲載後は効果の進捗を確認し、原稿修正・媒体変更などの改善提案を継続実施すると公式に記載
- 求人原稿の制作チームを社内に保有(写真撮影・キャッチコピー策定にも対応)
- 見積り・原稿・出稿まで最短当日で対応すると公式に明示
- 全媒体の傾向と対策を熟知した担当者が専任でサポートすると公式に記載
- Indeed特別認定パートナーの区分はシルバー
切り替え先の検討材料として、編集部が公式サイトで内容を確認できた1社を挙げています(2026年8月16日確認)。他社を含めた10指標での比較は【首都圏】Indeed代理店 おすすめ比較ランキング10選をご覧ください。
パートナーランクだけで切り替え先を決めない
Indeed公式は、認定パートナーのうち特に優れた実績のある代理店に対して特別認定を行っており、区分が公開されています。これは取扱実績の規模を示す客観的な事実ですが、自社の採用課題に合うかどうかとは別の話です。当サイトでもランクは順位決定要素には算入せず、参考情報として併記しています。
切り替えるべきか、体制変更を申し入れるべきかの判断でお迷いの段階でも構いません。編集部で状況の整理をお手伝いしています。
編集部に相談するよくある質問
QIndeedの代理店は途中で切り替えられますか?
切り替えられます。ただし現行契約に解約の予告期間や最低利用期間が定められている場合があるため、まず契約書で条件を確認してください。そのうえで、Indeedのアカウントが自社名義か代理店名義かを確認し、過去のレポートや求人原稿などの運用データを回収してから、新しい代理店の選定に進む順番が安全です。
Q切り替えのあいだ、Indeedの掲載は止まりますか?
アカウントが自社名義であれば、掲載を止めずに担当者だけを入れ替えられます。Indeed公式は、複数の採用担当者で利用する場合は管理画面から担当者を追加するよう案内しています。代理店名義のアカウントで運用していた場合は、自社でアカウントを開設して求人を投稿し直すことになり、投稿後に求人票の審査(通常は数時間、長い場合で最大72時間)が入ります。
Q切り替えるべきかどうかは、何を見て判断すればいいですか?
レポートの質、改善提案の頻度、依頼への初動の速度の3点で判断します。直近3か月のレポートに数字の解釈と次の打ち手が書かれているか、代理店側から提案が届いているか、原稿修正の依頼から反映までに何営業日かかっているかを確認してください。3点とも問題がある場合は、担当者ではなく体制が要因である可能性が高くなります。
Q切り替える前に、代理店から何を受け取っておくべきですか?
過去の月次レポート、掲載中および掲載終了分の求人原稿の全文、職種別の応募数・採用数の実績、月別の広告費と手数料の内訳、撮影データや制作物とその権利の所在です。解約の意思を伝えたあとでは対応が後回しになりやすいため、切り出す前に集めておいてください。口頭でしか共有されていない経緯も、自社側で書き出しておくと新しい代理店への資料になります。
Q担当者を代えてもらうのと、代理店ごと変えるのはどちらがいいですか?
担当者が代わってから状況が悪化したのであれば、体制変更の申し入れで解決することが多く、データも引き継がれるため負担が小さく済みます。一方、担当者が交代しても同じ対応が続いているのであれば、会社としての運用ルールがそうなっていると考えられるため、代理店ごとの切り替えを検討する段階です。
Qパートナーランクが上の代理店に切り替えれば成果は上がりますか?
ランクは取扱実績の規模を示す客観的な事実であり、自社の採用課題に合うかどうかとは別の指標です。Indeed公式は認定パートナーのうち特に優れた実績のある代理店に特別認定を行っていますが、当サイトではランクを順位決定要素には算入せず、参考情報として併記しています。切り替え先は、レポートの様式・改善提案の頻度・制作の内製度といった、自社が不満に感じた点を直接確認して選んでください。
まとめ|順番を守れば、切り替えで掲載は止まらない
Indeed代理店の切り替えは、レポートの質・改善提案の頻度・初動の速度という3つの事実で判断できます。感覚的な不満のままで動くと、切り替え先にも同じ不満を持つことになります。まずは直近3か月の資料を見返して、どこに問題があるのかを言葉にしてください。
進める順番は、契約条件の確認、アカウントの名義と権限の確認、運用データの回収、選定、移管の5段階です。特にSTEP 3のデータ回収は、解約を切り出す前に済ませてください。ここを後回しにすると、これまでの運用で分かったことがすべて失われます。
そして、切り替えの理由をそのまま選定の基準に据えてください。レポートに不満があったならレポートの見本を、速度に不満があったなら制作の内製度と反映までの日数を、契約前に確認する。この一手間が、二度目の切り替えを防ぐいちばん確実な方法です。
出典:Indeed 公式「掲載の仕組みと流れ」/「Indeed 認定パートナー制度」(いずれも2026年8月16日確認)/厚生労働省 ハローワークインターネットサービス「求人広告掲載時のトラブルについて」(2026年8月16日確認)/株式会社メディアプロダクション 公式サイト(2026年8月16日確認)

